| 重信川ミニ水族館Web
|
| このページでは、都市環境学習センターに展示している水槽の魚たちの表情を随時紹介します。 |
デジカメ使い始めたばっかしカメラマン、トシカンスタッフが無い筈の魚の表情をさも有る様に撮影しました。
では、ごゆっくりとご鑑賞ください。 ・動画のお部屋
|

|
解説:オレもワタシもー!!とファインダーに入ろうとする魚たち。ピースをしたいが、ひれを広げるのが精一杯。
正面からの魚の顔の写真を見ることは少ないと思います。それを撮ってしまうのが素人の強みか。何種類の魚がいるか分かりますか?
(写真をクリックすると拡大できます)
|
|

|
解説:ボクはお腹のヒレが吸盤のようになっていて、平らなところならばどんなところにもくっつくことができます。
泳ぐのがあまり得意ではないけれども、川底の石にくっつくことができるので、流れが速いところや低い滝も登ってゆくことができるんよ。
(写真をクリックすると拡大できます)
|
|

|
解説:先ほどは、お腹ばかりで失礼しました。川のくっつきマン「シマヨシノボリ」と申します。
くっつきマンと呼ばれましても、実はくっつく力が最弱ランクなのです。ヨシノボリの仲間はほかにたくさんいますが、オオヨシノボリくんやルリヨシノボリ君はもっと強くくっつきます。
さらに、同じハゼの仲間のボウズハゼ君にいたっては、逆さにしても落ちないくらいくっつく力が強いです。でも、ボウズハゼ君は重信川にいないので負けなくても済みます。
(写真をクリックすると拡大できます)
|
|

|
解説:今日もあついね〜 そうだねぇ〜 と井戸端会議中のカワヨシノボリ君2匹
体の赤い色がとっても綺麗です。赤虫ばっかり食べていたらこんなに色付きました。
(写真をクリックすると拡大できます)
|
|